「審判」で応援する

 

 

 

大豆戸フットボールクラブに通っていて卒業されたお子さんのお父さんが、
今は、試合の審判で応援してくれています!

あの頃は、わが子の「現在」に一生懸命で余裕がなかったけれど、現在になるとわかることがある。

 

今度は違う形で子どもたちのサッカーを、子どもたちの夢を応援しませんか?

 

大豆戸FCでは、そんなパートナーを募集しています。

 

 

 

 

それでは、現在「パートナー」としてご協力頂いている

岡田直人さんをご紹介します。

 

 

 

「現在、高校2年生になる娘(17歳)が小学生まで在籍していました」

 

大豆戸FCでの想い出や印象に残っていることはありますか?

 

「野外活動や被災地訪問などのサッカー以外の活動や練習着のまま練習の行き来をしない、

試合の時も集合かかるまでは自由に過ごすなどオンとオフの切り替えが上手で「サッカーだけ」になりにくい環境を提供して頂いたこと。

 

また、今でも当時のオヤジ達との交流が続いているので楽しんでます」

 

オヤジたちの交流は、現役時代からもでしたね。試合前にサーフィンに行かれてたり、子どものサッカーがメインというより、そのついで のような感覚で楽しんでいましたね

 

なぜ審判で大豆戸FCに関わろうと思われたのですか?

 

「娘が地方の高校に進学した事で時間の余裕が出来た事や自身の審判技術向上のためというのもありますが、大会時にコーチや選手保護者が当たり前に審判をやる環境に疑問を持っていて、こういったJr.の現場から直接的に関与の無い人間が審判をやる事で審判への意識も変わって行くのでは?との思いからやっています。」

 

本日は、ありがとうございました! 引き続き、シニアチームも含め、お願い致します!

*岡田さんは、OVER40の大豆戸FCシニアチームにも在籍しています。

 

 

 

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